この号の2の(1)の*〔1〕及び第0402.21号の2の(1)に掲げる粉状、粒状その他の固形状のミルク及びクリームのうち学校等給食用のものについて、7,264トンを基準とし、当該年度における国内需要見込数量、国際市況その他の条件を勘案して政令で定める数量(以下この項において「学校等給食用の脱脂粉乳に係る共通の限度数量」という。)以内のもの
040210211 · HSコード構造
04
02
10
21
1
類 2桁
酪農品、鳥卵、天然はちみつ及び他の類に該当しない食用の動物性生産品
第1部 - 動物(生きているものに限る。)及び動物性生産品
酪農品、鳥卵、天然はちみつ及び他の類に該当しない食用の動物性生産品
第1部 - 動物(生きているものに限る。)及び動物性生産品
項 4桁
ミルク及びクリーム(濃縮若しくは乾燥をし又は砂糖その他の甘味料を加えたものに限る。)
ミルク及びクリーム(濃縮若しくは乾燥をし又は砂糖その他の甘味料を加えたものに限る。)
号 6桁
粉状、粒状その他の固形状のもの(脂肪分が全重量の1.5%以下のものに限る。)
粉状、粒状その他の固形状のもの(脂肪分が全重量の1.5%以下のものに限る。)
統計細分 8桁
この号の2の(1)の*〔1〕及び第0402.21号の2の(1)に掲げる粉状、粒状その他の固形状のミルク及びクリームのうち学校等給食用のものについて、7,264トンを基準とし、当該年度における国内需要見込数量、国際市況その他の条件を勘案して政令で定める数量(以下この項において「学校等給食用の脱脂粉乳に係る共通の限度数量」という。)以内のもの
この号の2の(1)の*〔1〕及び第0402.21号の2の(1)に掲げる粉状、粒状その他の固形状のミルク及びクリームのうち学校等給食用のものについて、7,264トンを基準とし、当該年度における国内需要見込数量、国際市況その他の条件を勘案して政令で定める数量(以下この項において「学校等給食用の脱脂粉乳に係る共通の限度数量」という。)以内のもの
最後の 2 桁は追加コードです
基本情報
比較
HS Code
040210211
コードステータス
正常
更新日
2026-01-08
Description
この号の2の(1)の*〔1〕及び第0402.21号の2の(1)に掲げる粉状、粒状その他の固形状のミルク及びクリームのうち学校等給食用のものについて、7,264トンを基準とし、当該年度における国内需要見込数量、国際市況その他の条件を勘案して政令で定める数量(以下この項において「学校等給食用の脱脂粉乳に係る共通の限度数量」という。)以内のもの
Unit
Rate of Duty(税率)
| General(基本) | |
| Temporary(暫定) | ◎無税 |
| WTO | (無税) |
| GSP(特恵) | |
| LDC(特別特恵) | |
| RCEP China | |
| CPTPP | ◎無税 ◆2 |
その他のEPA協定税率(ASEAN、シンガポール、オーストラリアなど)は公式ドキュメントをご参照ください